SNSでモテるプロフィール&自己紹介~例文あり~

女性ウケ・モテる

 

今やSNSをやっていない人はいないというくらい、皆がネット上でつながっています。

そこから恋愛に発展することもあり、SNSは婚活中の男性にとって重要な情報収集の場でもあります。

直接顔を合わさないSNSでは、自己紹介のプロフィールの書き方で印象が大きく違ってきます。

そこで、デートにつなげる紹介文の書き方を例文もまじえて紹介します!

モテるプロフィールのコツは3つ!

 

SNSサイトで最初に見られるのは自己紹介のプロフィールです。

ここで好印象を持ってもらえば記事も読んでもらえ、メッセージのやりとりから実際に会ってデートするところまで発展するかもしれません。

 

モテるプロフィールなんて難しそうと思うかもしれませんが、コツはたったの3つです。

ひとつめは、自分の趣味やアピールしたい情報などをある程度のボリュームで書くことです。

時々とても短い自己紹介文を見かけますが、これでは女性が読んでも、相手がどういう人間なのかさっぱりわかりません。

せめて150字くらいを使って自分をしっかりと印象づけましょう。

次に、嘘は書かないということです。

どうせSNSでメールするだけだから、身長185センチ・年収700万円と書いてもいいだろうと思うかもしれませんが、うまくいって恋愛につながることになったら困ります。

いざ本当にデートで会うことになっても困らない程度の事実を正直に盛り込むのが、うまいプロフィールの書き方です。

最後に、明るい内容を書くこと。

「自分、引きこもりで友達もいません」なんていう内容では、女子にアピールすることはできません。

 

つまり言いたいことを150字にまとめ、話を盛らずに明るい面をアピールする。これだけでモテるプロフィールになるんです。

例文1:スポーツが趣味なら、プロフに入れて好感度アップ

 

では、恋愛につながりやすいプロフィールの例文を紹介しましょう。

女性はスポーツをしている男性が好きなので、趣味がスポーツなら人は必ず紹介文に入れることです。

 

たとえば

「20代後半の男です。仕事は営業ですが、趣味はサッカーとフットサル。地元の友人とフットサルのチームを組んでいます。最近だと○○大会に参加しました。サッカーの大会があると、○○(大画面のあるスポーツバーなど)なんかで、皆と応援したりします。趣味の合う人とつながれるといいと思います」

こんな感じです。

SNSはサイトによって実名登録なので、ここへ氏名や出身地なども付け加えると、よりわかりやすい自己紹介になります。

書き方は特別に凝る必要はなく、ふつうにしゃべるように書くと女性ウケがとてもいいんです。

自分に関する情報はそれほど詳細でなくてもかまいません。

むしろ趣味などをしっかり書くとモテやすいプロフィールになります。

例文2:デートにつながりやすい趣味をアピール

 

趣味を重点的にアピールする自己紹介なら、スポーツ以外でも女性にウケやすい趣味をあげましょう。

ドライブや映画や料理、食べ歩きなどは好印象を持たれやすいですね。

 

たとえば休日の過ごし方をメインにする紹介文なら

「ドライブが好きで、休日はあちこちに出掛けます。車にはそれほど詳しくはないけど、仲間とツーリングしたりするのが好きです。○○へ行っておいしいものを食べたり、写真を撮ったりすることが多いです。」

これなら趣味としてドライブと食べ歩きをアピールできます。

さらに重要なのは、仲間と出かけるということです。

女性は一人ぼっちの男性に不信感を持ちやすいので、何をするにも「一人で」というワードは使わないほうが良いでしょう。

同性の仲間と仲良くやっている男性なら恋愛の対象にもなりますし、デートしてもいいかなと思うのです。

写真にも気を使い、モテるプロフィールを作ろう!

 

自己紹介文をまとめたら、写真選びにも気を使いましょう。

笑顔の写真が第一候補ですが、自撮り写真はあまり女性に好まれません。友人が撮ったスナップショットなどがいいでしょう。

プロフィールの写真はつい加工したくなりますが、これは絶対にNG!

モテるプロフィールはあくまでも自然なもの。

写真に少しでも加工の跡があると自己紹介文の信用度も下がってしまい、かえってうまくいきません。

さりげなく、自分のいい面だけをアピールすればいいでしょう。

【人気の記事】

- PR -

※美革命はなぜ口コミを掲載しないの? それは、口コミを掲載するよりもスタッフ自身が独自に調査、評価した体験談を掲載することで、クチコミの評判よりもリアルな情報を皆さんへお伝えできると思うからです。