気になる女をスムーズに家に誘うテクニック

女心・恋愛

何度かデートを重ねれば、そろそろ女性を自宅に誘ってもいいかなと思います。

しかし男性が女性を自宅に誘う=下心がある、と女性に思われるのは当然。

ここで誘い方を間違えると、せっかくのいい雰囲気がぶち壊しで、相手の女性に逃げられてしまうかもしれません。

 

そこで、上手に女子を自宅に誘うテクニックを3つご紹介しましょう。

会話の中でさりげなく、いやらしくなく相手を誘うのがコツですよ!

「もう少し、一緒にいようよ」とちょっと強気に誘う

楽しい夜のデートが終わりに近づいた時、女性にそっと「もう少し一緒にいよう」といって手を握ると、意外と素直にウンと言ってくれることが多い。

モテる男はこのタイミングをはずしません。

 

多少強引かなと思っても、一度は自宅に誘ってみる。これが成功の秘訣です。

反対に女性の気持ちを気にしすぎて弱気になって誘いをかけないと、いつまでも本格的な恋愛関係に発展しません。ここは思いきって、男性がリードすべきところです。

 

恋愛中の女子の心理はとにかく複雑で、自分も相手も「そろそろだな」と思っているのに、最後のところで決心がつきません。

女性の背中を最後にひと押しするのは、適度な強引さです。

デート中は優しいだけだった男性が、帰るまぎわに一瞬だけ真剣に自宅に誘ってくる。これほど彼女の心にヒットするものはありません。

 

さりげない会話のなかで、ちょっと強気な一面を見せる。このギャップが女性にアピールして、自宅へ誘いやすくなります。

特に、ふだん強気でがんばっている女性に対してとても効果的な方法です。

 

「朝までゆっくり話そうよ」と下心なしをアピール

男性が自宅に誘う=女性とナンカしたい下心がある。

 

下心があるのは男性として当然ですが、それを相手に見せないようにすることは大事なテクニックです。

自宅へ誘う目的はあくまでも会話いうことにしておき、女性に不安感を抱かせないのが成功のコツです。

 

3回目のデートくらいで、「もっとゆっくり話をしたいよね」と持ちかけてみましょう。

女の子だって、恋愛のステップとしておうちデートがあることは十分承知しています。

しかし男子側があからさまに下心を見せている状態では、なかなかウンといいません。あれこれ理由をつけて断るのです。

 

そんな時は、彼女に安心できる状況だということをアピールして部屋へ誘いましょう。

ただし、男性は、もしナンカできなくても仕方がないということを頭に入れておきます。こうすることで女性に対してガツガツせずに済み、かえって成功率が高くなります。

 

もちろんナンカできればいいんですが、自宅デートまでできれば、本格的な恋愛関係に発展するのは時間の問題です。

あせらず、じっくりと釣り上げればいいと余裕を持ちましょう。

女性が断れない雰囲気をつくる

 

女の子が初めて彼氏のうちへ遊びに行くときは、それなりに緊張しています。

だから、いきなり自宅に誘わずに女性が誘いを断れない雰囲気を作りつつ、タイミングを見計らって、いやらしくなくサクッと誘うのがスマートな方法です。 

ふたりで楽しく食事をしてお店を出てから、さあどうしようという話になったとき、スッと部屋へ誘いましょう。

 

このあたりの駆け引きは、まさに恋愛における心理戦。

彼女がもし

「下心があるんでしょ?」

と聞いてきたら「こんなかわいい女性に対して下心がないなんて、かえって失礼だろ」と軽く言い、

冗談めかして誘ってしまうのがテクニック。

 

自分に下心はないけれど、もののハズミでどうにかなっちゃうかもね、という程度の明るい誘いが効果的なんです。

もちろん自宅へ連れてきたら、積極的にハズミを作ればいいでしょう。

 

男性が明るく誘えば誘うほど、彼女には断る理由がなくなります。

なんとなく彼女を追いこむ形で、おうちへ誘ってみましょう。

 

女性が出しているOKサインを見逃さない!

 

何回かデートをしていると、女性から「そろそろいいんじゃないの」というOKサインが出ていることもあります。

彼女から「一緒にいると楽しいね」「まだ時間大丈夫よ」などのセリフがでたら、これはもう自宅デートOKのサインです。

 

しかし男性は、時に大事なサインを見逃してしまいます。

せっかくのチャンスをふいにしないためにも、女性が発するサインをがっちり捕まえて、タイミングよく自宅へ誘いましょう。 

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